スタッフブログ

こんにちは。

 

先日、誕生日を迎え、誕生日が1日違いの長谷川さんと一緒に

ジー・トライスタッフの皆にお祝いをしてもらいました

 

20002.jpg

 

長谷川さん お誕生おめでとうございます!

 

サイズ感 つたわりますか?

このどら焼きを運んでくれたこと、どら焼きにローソクを立てる姿

想像しただけで幸せ者です。

 

 

陽気な日にはこの曲を 

 

 

 

 

では、

また !

 

神庭

 

| トラックバック(0)

ページトップへ

こんにちは。
長らく続いた食べ物ネタに引き続けず、ここで一息ついて他の話題を・・・


ここ数カ月、出社、帰宅の時+お昼ご飯を買いに行く時などに習慣になっていることがあります。


それは

建設中の東京スカイツリーを見ること。
 
東京スカイツリーを見ながら横断歩道を渡るのです。
または信号待ちの時なども・・・

毎日見ていても前日との工事の進み具合の差はわかりませんが、
数日前・数週間前と比べると工事が進んでいくのがわかるのです。
 
東京タワーの高さを超えてもまだまだ途中とは・・・

完成も楽しみですが、建設経過を見れるのは貴重な体験だと思って日々楽しんでおります。


昨年秋、東京スカイツリーが見えることに気付いた日からの私の習慣です。



写真撮ってみました。ほんとうは道の真ん中からがよく見えるのですが・・・

100602_1314~0001.jpg


たこう


| トラックバック(0)

ページトップへ

社長からの某AKB土産である、おでん缶を本日のおやつにスタッフの皆で食べました。

odenkan.jpg


蓋をあけた瞬間に漂う魚だしの香り。
バイトさんが恐る恐る中身をチェック。
大丈夫、おかしなものは入っていない。

ですが、漂ってきた匂いにやられたのが神庭だった。
「いりこだし」みたいな匂い、無理だったみたいです。

缶から出され、バイトさんによってレンジで温められ、
スタッフに配られるおでん。
全く変な匂いではないが、強かった。


oden.jpg


私は基本的に薄味なので、ちょっと濃い気がしました。
一般的には丁度良いのではないかと思います。

皆さま、某AKBに行った際は、是非ご賞味下さい。


長谷川



| トラックバック(0)

ページトップへ

こんにちは。

 

ゴールデンウィーク、すっきり 晴天でしたね。

休み中に東京庭園美術館の企画展

「ロトチェンコ+ステパーノワ」へ行ってきました。

 

パッケージに印刷されたメッセージは意外にも

ブラックユーモアたっぷりなところも面白かったです。

館内を観終えたあとは庭園を散歩して、昼寝も。

ここはいつ来ても、芝生にごろんっとぐーぐー寝ている人を見かけます

本能ですかね?  

 

そのあとは伊東屋さんへ

文房具を眺めていたら思いだしたこと、

 

私が小学生の頃、筆箱革命がありました。

隣の席の男の子がロボットの様な筆箱を持ってきた日

 

消しゴムも鉛筆削りも内蔵された物で、ボタンを押すとしゃきーんと

鉛筆が立ち上がる仕組みになっていたりと至れり尽くせり

皆でかわるがわるボタンを押しては一喜一憂。

それいらないでしょ?て仕組みが万歳でかっこよかった。

 

きっと10年後はそれこそ、テープものりもメモ帳も内蔵された筆箱が

現れるんだ、て真剣に思った記憶が・・進化系を是非見たい。

 

へんてこなことを思いだしながら消しゴムを買って帰りました。

消しゴムはずっとMONOです。 

 

 

 

 

DCFC0251.JPGのサムネール画像             

 

 

 

 

では、

また !

 

神庭

 

| トラックバック(0)

ページトップへ

こんにちは。
 
東京は今日はあいにくの雨ですが
 
桜が見ごろです。
 
 
土曜日は天気が良かったので花見へ。

SAKURA.jpg
 
桜も人もいっぱい。
 
人の多さにちょっと疲れましたが今年もきれいな桜が見れて良かったです。
 
これから咲く地域の方達は楽しみですね。


田高


| トラックバック(0)

ページトップへ

先週の木曜日、久しぶりに意識が飛びました。
電車という公共の場で卒倒したのは初めてで、少し驚きました。
 
とりあえず着いた駅に自力で降り立ったところ腹痛に見舞われました。
車内で見ていた人は「頭を打っているみたい」と駅員さんに話していたのですが、
頭は全く痛くなく、腹が痛かったです。
 
痛すぎたので動けず、ホームから救護室まで車椅子移動。
初車椅子の初救護室!!
それから初ストレッチャー、初救急車、初CT、初点滴、そして初入院をしました。
夕飯は食べられず、駆けつけた母の持って来てくれた水のみでした。
そして、眼鏡を無くしていました。
 
翌朝は金曜日、平日です。
入院しているのでいつもよりゆっくり寝ていても大丈夫なのに、しっかり6時に起きる私の体ってすごい。
朝一から初エコー検査があった為、朝食は無く、水も飲むなと看護師さんに言われました。
胃に何か入れさせて下さい。
 
やっとありつけた昼食。
味噌汁の驚くべき味の薄さに驚いた。
さすが病院食。
 
20100312121321.jpg 
 
お昼過ぎには退院し、自室でカバンを漁っていたら、眼鏡ケースの中に眼鏡がありました。
自分で仕舞ったことを忘れるくらい、実は頭を打っていたのかと心配になりました。
 
初!!をいっぱい経験した2日間でした。
 
長谷川
| トラックバック(0)

ページトップへ

雪の降った翌日に江戸川の河川敷に行きました。

座っていた私の横を、中学生くらいの女の子とその母親と祖母らしき人の3人が仲良く話しながら散歩していました。


「たんぽぽが咲いてるね。」

という会話が耳に入ってきて、ふと私の横を見ると、寒空の下、たんぽぽが
1輪咲いていました。

201002141343000.jpg

ずっと私はそこにいたのに、「小さな春」に全く気付かなかったのです。

毎日、なんとなく時間に追われながら、進む方向ばかり見ていて、

周りにある色々な小さな感動を見逃してきたのでは・・・
と考えさせれた出来事でした。

中村

| トラックバック(0)

ページトップへ


こんにちは。

先週は気温が下がり、重ね着の繰り返しで雪だるま状態。
それでも 雪が降ると冬らしくていいですね。

昨日、読み終えた片桐はいりさんのエッセイ本
「わたしのマトカ」と「グアテマラの弟」

51ABTZ37P9L._SL160_.jpg
518mii0BrCL._SL160_.jpgのサムネール画像のサムネール画像










2作とも旅を綴ったもので、
フィンランドサウナ事件や現地ホテルのマッサージ師達のエピソード
カンボジアでの夜遊び話、情景が浮かんで、思わず笑ってしまいます。
通勤時に読んでいたので、笑いをこらえるのが大変
あくびをするフリを数え切れないほどしました。
もう寒くて外には出ません、
なんて日があれば、是非お供におすすめです。

はいりさんには誰にも真似できない超越的なものを感じます、
なにか面白いことを企んでそうなきゅっと上がった口角とか。
 
でも本を読もうと思ったきっかけは 
以前、パン屋さんで私の大好物なパンを
大量にトレーに乗せている はいりさんを見かけて、
もう 勝手に親近感を抱いてしまいました。
 
ポピーシードがこれでもかってくらいにのった、
どちらか言えば地味な、でも癖になるパンです。

 
 





22354281_2453329965.jpgのサムネール画像
ブルガリアでは今年、猫年なんですよ。



では、
また !

神庭


| トラックバック(0)

ページトップへ

はじめまして。
この度ブログに初参戦します、アルバイトの伊藤です。

これ何だと思いますか??

tori.JPGのサムネール画像
もともと社長のカンボジア土産としてG-TRYにやってきたおもちゃなのですが・・・

おなかを押すと「ギャー」とも「ガー」とも「ギョー」ともつかぬ表現しづらい擬音を発します。

しかも結構な声量で鳴くので毎回ビクッとさせられます。

そんな通称「とり」と「女の人」、先日まで会社の入り口横にある店頭販売用のワゴンで販売していたのですが、おととい2体共売れてしまいました。

うれしい事のはずなのですが、うっすらと情が移ってしまっていたらしく、何だか少し悲しいような気がします。

道行く方々におなかを押させる度にいちいち律儀に鳴いていた「とり」と「女の人」。。。
あまりの声量にスタッフに若干煙たがられていた「とり」と「女の人」。。。

もうあの声を聞く事もないのかー・・・
鳴き声もさることながら、ルックスもなかなかだったよなー・・・

と今になって思い返したりしています。


レニー

| トラックバック(0)

ページトップへ

こんにちは。
 
 
私のお気に入りのシリーズで
アーティスト清川あさみさんが刺繍で絵を手がける絵本の新作が先月発売になりました。
 
 
1冊目の『幸せな王子』が発売されたとき買おうかなと迷い、
 
2冊目の『人魚姫』が発売されたときも買おうか迷っていたら
 
姉が『人魚姫』を誕生日にくれたので、
 
『幸せな王子』も購入。
 
 
先月本屋さんで新作の『銀河鉄道の夜』を見たときには迷うことなく購入決定。
 
今は3冊揃っています☆
 
第1弾、第2弾とまた違った感じで今回の絵もステキです☆
 
 
読むのは今途中でお休みしていますが・・・
 
 
たこう
| トラックバック(0)

ページトップへ

ページトップへ