社長ブログ

運動会の代休、少年野球のチームメートのお父さんがいいところに連れていってくれました。

秋川国際マス釣り場

あいにくの雨でしたが、これが恵みの雨!

我々でほぼ貸し切り状態です。


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3人ともまるで釣りキチ三平のようにガンガン釣ってました!


(日に2回 マスを放流してくれます)

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えさはぶどう虫。

昔は触れなかった幼虫も今は平気でブチュとできるようになりました。

小さな事ですが成長を感じます。

わんぱくでもいい たくましく育ってほしい・・・

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ここのいいところは

釣った魚をその場でおじさんが

捌いてハラワタをとってくれるのです。

今回は大漁で5人で50匹以上!

家に帰ったら即、焼けます。

これはお母さんが大喜び。









最後は隣接しているBBQ場で焼きそばとマスの塩焼きを食す。

網もマキも全てセットで貸してくれ、食材も販売しています。

大人は手ぶらでいけるので最高です。



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東京で釣りキチ三平体験がしたい方。

ここはお薦めです!


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アメリカで今一番有名な日本人。

それがこの本の著者の神田瀧夢さんだそうです。


正直、私もこの本を読むまでは彼の存在を知りませんでした。






この本の中で印象に残った言葉です。







人は人を変える事はできない。


でも生き様は人を変える事ができる。


何年も苦労し続けアメリカでトップの座を得た彼の言葉です。
 
その彼が今の日本はおかしいと言います。
 
自分の事や自分の利益しか考えない人だらけになってしまった。
 
もっと人に優しい世界にするためにまずはアメリカをサムライ化する事だと。

アメリカ化しようとする日本企業が多い中、彼はアメリカ人をサムライ化しようとし

それがアメリカ人にも認められています。
 
どんなに高いギャラをもらってもサムライ化計画に反する仕事を受けないそうです。


 世界とビジネスをする人、これからしようとする人には必読の書かと思います。





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自宅の近所にもつ焼きがオープンしました!

もつ焼き 稲垣という店です。

もつ焼き稲垣

03-3635-5617

東京都江東区森下1丁目12-5



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駒込、押上にも店舗があり

かなりの人気店のようです。


最近家族でよく行きます。

店内は明るく子供連れもOK。

牛角以外は出不精ですが

子供たちがここに行くと

いうと喜んできます。





彼らの一番人気はこのニンニクの丸揚げ。

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味噌をつけて食べるのがヒットしたようです。

これで400円!








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昨日定番化したのが

イワシの刺身。


これで300円は安い!


















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最後はキムチ鍋 850円!


この後ラーメン、うどん、ぞうすいも可。



















昨日はばったり社員のお父様と遭遇しました。

地元での人気もかなり上がるのではないかな?と思います。

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先週末に少年野球の深川大会が開催されました。

深川パイレーツは初戦敗退。

たった一人の4年生、Cチームの最高学年でキャプテンとして頑張ったT君。

夢の島グランドから帰る車の中でも、悔し涙をこらえきれず泣いていたのです。
他の子たちはワイワイとおしゃべり・・・。

そんな光景をみながら昔、読んだ文章を思い出しました。

既に本にもなっているのですが当時はメルマガだった、ひすいこうたろうさんの名言セラピーというコラムです。

大人と同じで子供もそれぞれ表現の仕方が違うという事を教えてもらったいい話です。


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キッと睨んだ娘

 

「この子は哀しくないんだろうか?」

 夕方仕事を終えて保育所の4歳の娘を迎えに行くと...

 子供達みんな声をあげて泣いていたんです。

 よく見るとお迎えに来てるお母さん達も

 先生方も目が真っ赤っか

 事態が飲み込めずオロオロする私にあるお母さんが

 「きょうこ先生転勤だって。それを知った子供達みんな泣き出しちゃって...」

 そう教えて下さったお母さんもそれを言うのがやっと...

 子供達も親達も誰もが大好きな先生でした。

うちの子もきっと泣いてるに違いない大好きなきょうこ先生が居なくなっちゃうんだから。

 何て声かけよう。」

いろんな言葉考えながら娘をさがしたのですが

泣いてる子供達の中にうちの子が見当たらない。

「隅の方で一人で泣いてるんだ、きっと。辛いな」と思った瞬間

目を疑いました。

 ?????

 お砂場で一人で遊んでるんです。

?????

「泣きはらした目で遊んでるのかな?」と思ったり

 「この子は哀しくないんだろうか?」とも思ったり

 「みのちゃん」と声かけると

 「あっ、母さん」

 と言ったものの娘はお砂遊びはやめません。

 どうして?哀しくないんだろうか?

「みのちゃんは、きょうこ先生が居なくなるの寂しくないの?哀しくないの?」

 娘は、しゃがみ込んで遊んでたので

 側で立ってる私を見上げて

 

 キッとにらみ

 

「なんでお母さんは涙流してる人だけが哀しんでると思うの?

みのちゃんは胸の中で 胸が潰れそうなぐらい泣いてる!」

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というわけで......3秒セラピー♪

 みんな表現の仕方、違うんだね。

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 わかってたはずなのに

 わかってたはずなのに

  4歳児に教わりました。

 まいったなぁ

 

 その娘もこの春

 高校2年生。

 昨夜「子供や人に携わる仕事したいな」と。

 この子のどこかに

 今だ、大好きだったきょうこ先生が息づいてる。

 

 【お話】子供達が恩師・44



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先週末、少年野球の練習が終わりあるお母さんから聞いた話です。

その子はチーム最年少の小学校1年生。

練習で三振したり走塁でアウトになると泣いてしまいます。

試合中も一生懸命に応援してるかと思うと、手をつないできて、ねえねえと関係ない話をしてきたりする可愛いH君です。


そんなH君が試合の前の日になるとお母さんに話してくるそうです。

"YA君は明日も本気で投げてくれるかな・・・?"

"YU君はまたホームラン打ってくれるかな・・・?"


そしてもちろん試合に勝った日には家でも満面の笑みで喜んでいるそうなのです。


自分が頑張れば、チームの誰かが喜んでくれる。

そんな事を小さい時に学べる少年野球はすばらしいです。

大人になっても会社がそういう組織でないといけないと思うのです。

自分のためだけでなく誰かの喜びのために働く・・・。

また少年野球に教えられました。



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弊社のスタッフであった足達君が奥穂高で遭難し1年が経ちました。

個人的には9.11よりも9.12の方が衝撃が大きいです。

1年前のブログ をみるとこの1年間、周りのスタッフ達は悲しみに耐えよく頑張ったなと感じます。

今となっては普通の生活に感謝出来る毎日です。


今日から中学2年生の次男が移動教室に出発しました。

偶然にも長野県の登山です。

もちろん違う山ですが、次男は彼に本当によく可愛がってもらってましたので山から挨拶をするそうです。


先月知人よりこういうサイトを紹介してもらいました。

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サイト上で自分で画像と文書を打ち込み小冊子ができるというサイトです。

早速、彼の思い出の詩集を作成してみました。


思い出を形にできるとてもいい商品だと思います。


刺繍で何かこういう事業ができないかな?と考えています。









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東京にはもう長いのですが生まれて初めて江戸前の寿司を食べました。
駒込にある
ゆうひ鮨というお店です。

予約のみでカウンター+1テーブルのみ。

最初はどんな頑固親父かと心配しましたが、私と同じ歳で息子が野球をしているという共通点もあり非常に気さくな大将でした。

職人の師匠よりお客様が喜ぶ店にせよという言葉を守り、一時相当な来客があったのを全て予約制にしたそうです。

メニューはなく全てお任せ一人¥10000前後ですが十分価値はあります。

コハダから始まり、最後はトロ巻きで終わりました。

1貫づつなので全部で10種類くらいはでたでしょうか・・。

途中の最大の山場はトロのような秋刀魚の刺身と穴子の白焼でしょうか・・。

赤い酢飯の小さめの寿司はいくら食べてもお腹は大きくならず、満足度だけが蓄積されました。

是非、予約して行ってみてください。


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ピッチャー以外、全ポジションができ、

右左どちらでも打てるスイッチヒッター。

究極のスーパーサブと言われた

木村選手の本です。


惜しくも今年の4月に亡くなりました。



記録のイチロー、記憶の新庄、色んな形で足跡を残す選手がいます。

一生懸命、練習をする、一生懸命懸命、道具を大切にする。

そして一生懸命チームのことを考えてサブの役割に徹する。

このように皆にメッセージを伝える選手もいるのですね。


決して恵まれた体格ではなかったようですが、いつも誰かが怪我をしたりして欠員の補充が回ってくると書かれていました。

野球の神様は普段の努力を見ているのでしょうね。

仕事の神様もきっと同じでしょう!



             鼻ポン詰めて飛んでるのは三男坊です・・・。がんばれよお!

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